


1968年(昭和43年)8月29日生まれ。92年東海大学文学部卒業後、(株)東急エージェンシーに入社。
97年(株)ヤマノビューティメイトに入社。その後、98年ニューヨーク大学に留学。
99年(株)ヤマノビューティメイト代表取締役社長に就任。
祖母である故・山野愛子が”泥浴療法”から”泥んこ美容”を生み出し美容界に衝撃をもたらしたように、”琥珀療法”から“琥珀美容”を開発、発表。
ビジネスでの幅広い経験を活かして、政治の世界、日本の為にもご尽力下さると期待しております。応援しています!



1968年、神奈川県出身。1991年、青山学院大学卒業後、株式会社リクルートコスモス(現、株式会社コスモスイニシア)に入社。
後に株式会社リクルートへ出向・転籍。「不動産業界の仕組みを変えたい」という信念のもと、1997年、株式会社ネクストを設立。
インターネットを活用した情報インフラ構築を目指し、住宅・不動産情報ポータルサイト『HOME’S』を立ち上げる。
設立から10年で掲載物件数100万件を突破。47都道府県すべてを網羅。質、量ともに日本最大を誇る。
2006年10月、地域コミュニティサイト『Lococom(ロココム)』を新設。以来、日本最大級の地域コミュニティサイトへと成長。
『HOME’S』、『Lococom』の企画・運営に加え、賃貸保証事業などを展開。
2006年10月、東証マザーズ上場。2010年3月、東証一部へ市場変更。
趣味はそば打ち、読書、世界平和のために活動すること。好きな言葉は「利他主義」。
起業家仲間として、大義を成し遂げようとする松田公太さんを応援します!



1996年~2001年まで米国カリフォルニア州サンディエゴを拠点とし、カリカチュアリスト(似顔絵エンターテイナー)として活躍。
500件を超すイベント・パーティにてライブスケッチ・サービスを提供。
07年世界大会総合優勝をはじめ、05年欧州国際大会、06年英国大会など、国際大会において19の受賞歴を持つ。
現在は拠点を日本に移し、カリカチュアジャパン株式会社を経営。
東京・千葉・神奈川に10店舗のカリカチュアブースを構え、コミッション作品の制作やスクール運営など、幅広く活動をしている。
ISCA(国際カリカチュアリスト連盟)アジア大使。
Newsweek(日本版)『世界が尊敬する日本人100』に選出。
テレビ東京『ソロモン流』をはじめ、多くのメディアで紹介されている。
世界の舞台で戦ってきた公太さんだからこそ、日本の守るべき良さと変えるべき問題点を知っている。
公太さんは、当時最短で上場企業を作り上げた情熱と実力と、行動力の持ち主。
そのパワーを国の為に使って頂けること、心から嬉しく思うし、応援しないわけにはいきません!



1968年横浜生まれ。ハイスクールの頃より学業の合間にフォトグラファーを目指し経験を積む。
ニューヨーク大学写真科卒業後、本格的にフリーランス・フォトグラファーとしてのキャリアをNYでスタート。
1993年、仕事のベースを東京に移し、現在にいたる。
ファッションやポートレートを中心に、雑誌(Ginza、セブンシーズ、ハーパーズバザー、婦人画報他)、広告、CDジャケット、TV-CM、プロモーションビデオ(2003年MTV Award最優秀R&B VIDEO賞受賞) など、幅広く活躍中。
一方、自作PCの趣味が高じて実現した「CONCEPT-R」のプロデュース(星野金属)や、茶の湯の世界を独自の新しい視点で捉えた「宗偏風、イップクイカガ」、また今年11月にリリースされたばかりの「歌舞伎界の異端児」中村獅堂の初の写真集「shidou」が出版されている。
松田さんとは同じ43年生まれと言う縁もありますが、帰国子女と言う特殊な体験も共有しているので価値観がとてもあいます。
国際的に活躍している彼は「今、日本にかけているのは何か?」と言う根本的な問題点を客観的に理解していると思うので、
ますますグローバル化するこの世の中で今後どうすれば生き残れるかと言う課題を冷静に判断できると僕は信じています。
異常事態と言っても過言では無い日本の政治に松田さんみたいな人が居ることにより、新たな風を吹き込むと僕は信じています!がんばりましょう!



昭和36年 3月 東京大学法学部卒業
昭和36年 4月 三井物産株式会社入社
昭和61年 2月 ハーバード大学経営大学院(AMP修了)
昭和62年 7月 三井物産株式会社業務部企画室長兼総務室長
平成 4年 6月 同社取締役情報産業本部長
平成12年 6月 同社代表取締役副社長CIO
平成13年 6月 日本ユニシス株式会社代表取締役社長CEO(~平成17年5月)
財政再建、成長戦略の実行など、日本にとって喫緊の課題に積極的に取組んで下さい。



1976年 早稲田大学政治経済学部卒 、1985年 ハーバード大学経営管理大学院修士課程卒(MBA)
1976~2000年 三井物産(株)、
1996~2000年 (株)エム・ヴィー・シー 代表取締役社長、
1999~2006年 タリーズコーヒージャパン(株)取締役副会長(2006~特別顧問)、
2004年~ 丸の内起業塾塾長、
2005~2008年 秋田県政策審議会委員、
2006年~ 国際教養大学客員教授、
2008年 Japan Venture Awards2008 起業支援家部門 中小企業庁長官賞受賞、
2008年~ Asia Food Culture Management Pte. Ltd. Managing Director、
2009年 京都大学非常勤講師、
2009年 経済産業省「大学・大学院起業家教育推進ネットワーク」委員、同「教材・ケースWG」座長、
2010年~ 慶應義塾大学大学院経営管理研究科非常勤講師
㈱デイメンション・ユナイテッド他国内外の有望ベンチャー企業等の非常勤取締役・監査役・特別顧問等多数
ベンチャー業界の経験・実績を国政の場の改善に大いに役立てていただくことを期待します。



神奈川県生まれ、東京大学大学院工学系研究科情報工学専攻修了後、
外資系経営コンサルティング会社のマッキンゼー東京支社に入社。
2000年5月の退社までEコマースグループのコアメンバーの一人として活動。
2000年6月に「一般のご家庭での豊かな食生活の実現」を企業理念とする
オイシックス株式会社を設立し同社代表取締役社長に就任。生産者の論理ではなく
お客様の視点に立った便利なサービスを推進している。
2007年にはNPO法人TABLE FOR TWO Internationalの理事となり世界の食糧問題へも積極的に活動を広げている。
【受賞】
2007年 「ヤング・グローバル・リーダー2007」で世界のリーダー250人に選出される
2007年 起業家表彰制度「DREAM GATE AWARD 2007」受賞
2007年 企業家ネットワーク主催「企業家賞」受賞
【委員・理事など】
2007年 経済産業省 電子流通研究会委員
2008年 農林水産省/経済産業省 農商工連携研究会委員
2010年 農商工連携の促進による地域の基盤産業育成調査委員
やっぱり各国の政治家と対峙した際に、絵になる政治家が必要だと思います。
その点、語学堪能経営センス抜群イケメン爆発のコウタさんであれば、
決して負けないはず。いや、楽勝でしょう。
仕事は5年でやめても、参議院議員は6年は続けてくださいね!



1958年東京都に生まれる。
1973年学習院中等科卒業、1973年から1977年までスイスの全寮制高校LE ROSEYに学ぶ。
1981年ハーバード大学視覚環境学、エンジニアリング、応用科学卒業後、
1985年ハーバード大学大学院建築学専門課程修了。20代はじめの夏、
父丹下健三とともに30年来プロジェクトが続いていたボローニャへの
出張に同行した折、建築家になる意思を初めて伝え、進路を決定する。
1985年帰国し、丹下健三・都市・建築設計研究所に入所。1985年から
1986年まで建設省に出向後、1987年同社取締役、1988年同社取締役副社長、
1997年同社代表取締役社長を歴任。
丹下健三が2002年9月4日89歳になり第一線を退く決意をし、
設計業務の最高責任者を丹下憲孝とした事を機に、
2003年1月これからの時代にふさわしい新しい体制で設計活動を
行うべく丹下都市建築設計の代表取締役社長に就任し、
その活動を本格化させた。
主な作品に、アメリカ医師会本部ビル、
フジテレビ本社ビル、東京ドームホテル、BMWイタリア本社ビル、
上海銀行本社ビル、財団法人癌研究会有明病院、サルヴァトーレ・フェラガモ・フラッグシップショップ、モード学園コクーンタワーなど。
今、日本は国際観溢れる松田さんの存在を必要としています。 松田さんが既に目を向けられていらっしゃいますように、 日本はアジアの一員として再出発すべきです。 ご当選を祈念し、心からエールを贈ります。



1967年 石川県七尾市に和菓子屋の長男として生まれる。
18歳の頃より都内フランス菓子店及びフランスで修行を重ねる。
現在「モンサンクレール」をはじめ、コンセプトの異なる10ブランドを展開。
各企業とのコラボレーションやプロデユース、講演やTV・ラジオ番組出演、ブログなど幅広く活躍中。
2009年7月インターネットで学ぶお菓子教室「SUPER SWEETS SCHOOL」開講。
正直言って政治は解らないし、自分は何々党とかはあまり興味がない。 ただ松田公太が面白い男だということは理解できる。 日本を魅力的な国にしてもらいたい!党や周りの波に負けないように自分らしく進むことを願ってエールを送りたい。



慶應義塾大学経済学部卒業。
株式会社リクルート、楽天株式会社を経て、2000年トレンダーズ株式会社を創業。
Twitter http://twitter.com/KahokoTsunezawa
blog http://ameblo.jp/trenders
著書『自分の会社をつくるということ』他
グローバルな視点と、ベンチャーマインドをもった公太さんらしい新しい政治を楽しみにしています!



1973年生まれ、福井県出身。97年3月青山学院大学経営学部を卒業。
同年、株式会社インテリジェンス入社。
98年3月株式会社サイバーエージェントを設立、同社代表取締役社長就任。
2000年3月東京証券取引所新興企業市場マザーズに上場。
著書には「藤田晋の仕事学」(09年/日経BP社)などがある。
やっと全力で応援できる人が現れました。
日本経済の活性化には若者のチャレンジが欠かせないと思っています。
企業での経験を活かし、若い世代に夢のある国を創ってください。



京都大学工学部卒、ハーバード大学経営大学院修士課程修了(MBA)。
住友商事株式会社を経て、1992年株式会社グロービス設立、代表取締役に就任。
1996年グロービス・キャピタル、1999年 エイパックス・グロービス・パートナーズ
(現グロービス・キャピタル・パートナーズ(G C P))設立、代表取締役に就任。
2006年4月、グロービス経営大学院を開学。学長に就任し、
自ら「企業家リーダーシップ」科目の講師として教鞭をとる。
若手起業家が集うYEO(Young Entrepreneur's Organization現EO)日本初代会長、
YEOアジア初代代表、世界経済フォーラム(WEF)が選んだNew Asian Leaders日本代表、
米国ハーバード大学経営大学院アルムナイ・ボード(卒業生理事)等を歴任。
現在、経済同友会幹事、日本プライベート・エクイティ協会理事を務める。
著書に、「創造と変革の志士たちへ」(PHP研究所)、「人生の座標軸」(講談社)、
「吾人(ごじん)の任務」(東洋経済新報社)、「ケースで学ぶ起業戦略」(日経BP社)、
「ベンチャー経営革命」(日経BP社)、共著に「MBAマネジメントブック」(ダイヤモンド社)、「成功するキャリアデザイン」(日本経済新聞社)がある。
更なるご活躍を期待しています!



株式会社ワークスアプリケーションズ 代表取締役CEO
当初の宣言通り、創業5年でJASDAQ上場。現在では日本の大手企業の5社に1社が同社パッケージを導入している。
優秀な人材の採用に注力し、年間3万5千名もの応募者が集まる問題解決能力発掘インターンシップなど、
独自の採用プログラムを実施。2010年「働きがいのある会社」調査では第1位に選出され、3年連続ベスト25にランクイン。
学生からも「理想の経営者NO.1」に選ばれるなど幅広い支持を集めている。
この度のご出馬おめでとうございます。 松田さんなら日本を変えられると確信しています。 ご当選を心よりお祈り申し上げます。



京都府生まれ
株式会社ペリエ代表取締役
外資系教育会社で営業時代、プレゼンしたお客様の95%から契約をいただく
圧倒的な営業力で世界2位の成績を収め、短期間に昇進を重ね、
20代、女性でははじめて2万人に1人の確率と言われる代理店の支社長となる。
その実績は後に続く女性営業マンに多大な影響を与え数々の成功者を作り上げる。
2001年、株式会社ペリエを設立。
現在は、コミュニケーション力・営業力アップ・心を元気にする講演を
行っている。講演活動は日本にとどまらず、海外でもオーストラリア(シドニー)や
ハワイ(ホノルル)、ロサンゼルス等、講演活動を展開中。
執筆活動においては、代表作「人に好かれる話し方」「売れる営業に変わる本」等多数出している。
(累計130万部突破)
【メディア】
ラジオ 「和田裕美のWADACAFE」kiss FM Kobe (4年目) (ポッドキャスティング50万人突破)
その他、日経新聞、各種雑誌など多数紹介
【連載】
日経アソシエ
教育研究(教員向け専門誌)
ライトハウス(アメリカ在中日本人向け雑誌)
その他、某大手企業社内誌
自分の信念をとことんやりとおす力を持っている人です。 日本を変えることができるのは 机上の空論で語る評論家ではなく 現場で生きた経験のある実務家、 まさに松田さんのような人だと私は思います。 彼のようにまっすぐで嘘がない人を私は選びたいし応援したいです。


1965年神戸市生まれ。88年一橋大学卒業後、日本興業銀行に入行。93年ハーバード大学にてMBA取得。興銀を退職後、96年クリムゾングループを設立。97年2月エム・ディー・エム(現・楽天)設立、代表取締役就任。同年5月インターネットショッピングモール「楽天市場」を開設。2000年には日本証券業協会へ株式を店頭登録(ジャスダック上場)。その後、インフォシーク、楽天トラベル、楽天証券、楽天クレジット、フュージョン・コミュニケーションズ、イーバンク銀行(現:楽天銀行株式会社)等の参画により事業の拡大を果たす。また04年Jリーグ・ヴィッセル神戸のオーナーに就任、さらに同年には50年ぶりの新規球団(東北楽天ゴールデンイーグルス) 誕生となるプロ野球界にも参入。現在、楽天株式会社代表取締役会長兼社長。
